見える形から、見えない運命を読む
「目に見える世界が、
目に見えない世界とつながっている」と、この占いは感じてます。
樹門流占いは、名前(姓名)が運勢の中心にあります。
そしてその運勢は、手のしわである「手相」や
家の運勢である「家相」、所属する「会社名」、お墓には「墓相」など、
さまざまな形に運勢があらわれます。
さらに、『会社ロゴ』や『印鑑』にも運勢がひろがります。
会社にロゴマークがあればそこにも運勢がありますし、
銀行印や代表印などの印鑑があれば、そこにも運勢があらわれます。
ロゴや印鑑のデザインからも、運勢は読み解けるわけです。
よって、身近にある、会社ロゴマークや印鑑を通じて、
その運勢を確認したいと思います。
それは、仕事運や金運にもつながりやすく、家庭の空気など夫婦関係にもかかわっていく話にもなります。
よって、知ってるだけで仕事や家庭の中が変わるかもしれません。
ぜひ確認してほしいポイントです。
会社のロゴマークは、そのロゴを使い続ける限り 、良くも悪くも、その傾向が出やすくなります 。
印鑑が運勢的に良くなければ、名前が持つ悪い運勢を強めてしまいます。
逆に、会社ロゴマークや印鑑が良い形なら、名前が持つ運勢を助けることがあります。
やはり、名前が一番大切なのですが、
会社ロゴは会社の勢いに影響をあたえますし、印鑑は本人の人生の勢いにも影響をあたえます。
良いロゴ、良い印鑑の方が問題は出にくくなります。
会社ロゴを検討されている方、すでにある方も必見。
また、今も印鑑は、仕事や契約の場面でまだまだ使われることがあります。
お手元の印鑑(個人印・代表印)、さらには、どうしても作らないといけないという方は必見になります。
続きでは、ロゴや印鑑のデザインがどんな運命かをわかりやすい視点から見ていきましょう 。
目次
【見える形から、見えない運命を読む 】
【会社ロゴと印鑑にあらわれる運勢】
《ロゴマーク》
<日本航空 JAL>
<自動車メーカー「日産」>
<カードブランド「マスターカード」>
<ファーストフード「バーガーキング」 >
《印鑑》
<印鑑の欠損>
<印鑑内のバランスが悪い>
【ロゴと印鑑のチェックポイント】
【小さな違いが、運勢の流れを変える 】
ここから先は有料部分です
実際のロゴマークや印鑑の画像から、
・どの部分が運勢を良くしているか
・どの部分が運勢を弱めているか
を、解説。
「自分の会社の ロゴマーク は大丈夫?」
「今の印鑑、使い続けていい?」
と気になる方は、ぜひ続きをご覧ください。

