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始祖樹門幸宰(創始者)について

始祖樹門幸宰

ごあいさつ

始祖樹門幸宰(創始者) 近影

私は自分の不幸続きの人生を何とかできないものかと真剣に悩んだ末に、現在の道を歩みだしました。

自分の一生はどうなっているのかを知るためにさまざまな占いを研究しましたが、どれも十分に納得させてくれるものはなく、 自らが研究を重ね、創りあげたのが「樹門式占術」です。

私が占いに傾倒しはじめたのは三十歳のときですので、以来四十数年この世界に身をおいています。 その間、数えきれぬほど多くの人から運命や運勢についての相談を受け、命名や改名を引き受けました。

その人がなぜそういう運命になるのか、なぜそうした生き方しかできないのかは、 この世の現象の多くが実は隔世してくる“魂(精神的遺伝子)”に起因していることに気付いたとき、私の占いは一挙に進展を見たように思います。 同時に、これまでの占いとは一線を画す、新しい領域に踏み込んだものと強く確信しています。

プロフィール

1934年、青森県生まれ。教壇生活(数学)のかたわら、二十年という年月をかけて数十万人のデータから独自の姓名学を創り上げた。

さらに完成から二十数年を経た現在に至っても、日々の研究と実践の積み上げによって的中精度を高めるなど、その姓名学は今もなお進化を続けている。

占術は姓名だけにとどまらず、骨相をはじめとする人相、手相、毛相、そして家相についても実際のデータに基づいて独自のものを創り上げ、どの占術で占っても その結果は一致するという驚異的なものとなっている。

また、幻冬舎から出版された『姓名の暗号』は30万部を超えるベストセラーとなり、『手相の暗号』や『家の暗号』をはじめとする暗号シリーズでは50万部を超える。

始祖樹門幸宰(創始者)の本

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